△△ おにぎり ワークショップ △△@picnic in spring山本ゆい展 6月21日₍日₎

パーティ, 展示


△ おにぎり ワークショップ △△
 

みんなで作ろう、おにぎりーーー☆

 
楽しいおいしい・なんちゃっておにぎりです!

 
おにぎりの使い道はいろいろ!
アクセサリーにしてもよし、飾ってもよし、
おにぎりを持って、ピクニックに行こう〜
ONIGIRI-WS
【PICNIC IN SPRING】展示を記念して、
おにぎりワークショップを開催します!
お好きな種類のおにぎりを2個選んで、お作りいただけます。
完成までしっかりサポートします。
ブロッコリーのおまけ付き☆
※おにぎりの大きさは、幅11cm程度です。
 
日時:2015年6月21日(日) 14:00〜16:00
 
料金:2500円 ワンドリンク+軽食付つき♡(材料費込み)
※アクセサリー部品などは、ご希望の方に別途販売いたします。
 
定員:8名
 
応募方法:poplife.yy@gmail.comまで、
件名を「おにぎりワークショップ」とし、メールでご応募ください。
先着8名様までですので、お早めにご応募ください。
お好きな種類のおにぎり(塩むすび・のりたま・うめ・ごま塩・チキンライス)
2個を選んで、明記してください。

【PICNIC IN SPRING】山本ゆい展示会5月5日スタート

展示


テレビや舞台の美術で活躍中の山本ゆいさんがドゥアン・ダーオを美味しくラッピング☆彡

2015年5月5日(火)~6月27日(土)まで

PICNIC

春がきたーーー☆
あっという間に時が流れて
季節感のない日々なわけですが・・・
そんな数年を過ごしているうちに、むずむずっ、、
春らしいことをやりたぁーい!

ということで、
ザ・ピクニックでおいしい展示をすることになりました。
食材をモチーフに、いろいろ妄想中〜〜

バスケットから飛び出すあのこや、
空飛ぶあいつ、かわいいやつらの襲撃!パンや野菜のアクセサリーも販売しちゃいます。

う〜んこうなったら、
妄想ピクニックで楽しむしかない!!

おいしいタイカフェごはんとおいしい展示に、ぜひお越しください☆

sundiy 道草展 3月31日から

展示


舞台美術家と建築家の2人組sundiyの初めての展示です。

2015年3月31日(火)~5月2日(土)

※4月19日~27日は買い出しのためお休みです。

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こんにちは、はじめまして。sundiyです。

舞台美術家と建築家の2人組で、

sundiyはSUNDAYとD.I.Yの造語で、サンディと読み、

休日や空いてる時間に、今、ここ、目の前にひろがる面白い環境を再発見して

味わえる装置を開発、提案します。

2015年1月生まれ。

池袋の西口駅近くのドゥアンダーオで初めての展示会を行います。

今回は「道草」をテーマに、道草を楽しめるアクセサリーを提案、販売いたし

ます。

エキサイティングなアクセサリー、プレゼントや、おもちゃとしていかがでし

ょうか?

 

<sundiy メンバーの紹介>

☆佐々木文美

舞台美術家。快快/FAIFAIオリジナルメンバー。演劇、コンサート、展示等、

多種多様な企画に参加。

 

☆岡真由美

建築家。2009〜2014年フジワラテッペイアーキテクツラボ一級建築士事務所を

経て、現在東京と横浜を拠点にしている。

Mikey Cheah 「雲と影」展 3月3日から

展示


2015年3月3日から28日までMikey Cheahの二回目の展示を行います。

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「雲と影」

私はよく曇り空を見て、頭の中で抽象的な姿を造ってみる。常に変化し続ける風によって作り出されるこの暫定的なイメージは私の空想力を自由に働かせる。私は普段からこのように日常的な物を見て、非常にありふれた物を擬人化する。何か謎めている場面に遭遇した時、心地良く感じる出来る唯一の方法は、それらを自分が認識出来る形に直す事である。私の場合、顔に見える。

雲は決して消失する事は無いので、面白い。それらは単に他の物になるのである。雲が雨になる。雨が植物の栄養になる。植物が私達の食べ物になって、それが私達になる。かつて空に見たその姿は影のように不可避に私達と繋がっている。.

私達と影の関係は、雲の関係に似ている。しかし対照的に、私達には影を投影する為に、より能動的な役割がある。ただそこにいるだけで、自分の暫定的な姿を映し、歪みを加える.

仮言的に言って誰かの影に住む事は無意識に造られた人工的な空間にいることではないだろうか?比喩的に私たちが住んでいるこの影は単なる社会の期待だろうか?つまり、期待に応えることは、本質的に直ちに視界を忘れるという事なのだろうか?私達は瞬間的な投影で造られた自分の型に合わせようとしているのか??

私は単なる気晴らしのために、実現不可能な目的を追求する発想が好きだが、このように無目的に考え込むことで、何を得ようとしているのだろうか?要するに、刹那的な自然の衝突に基づいたイメージを創り出し、短くて繊細な瞬間に私達が何をしているかについての手がかりを考えさせる事だ。

もちろん、アイロニーは実際誰も手掛かりを持たない。それは全てただ好奇心を掻き立てる美しい嘘だ。

 

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<Mikey Cheah>

日本と中国のハーフの父、タイと中国のハーフの母を持ち、イギリスで育つ。今回の展示では、自らの血のルーツを辿るべく、タイ、中国、日本と長期滞在を行い、現地の文化に溶け込み生活を行い、その中から感じ取ったものを様々な手法で表現する。

1988年生まれ。イギリス出身。

ロングロードカレッジ、セントラル・セント・マーチンズ・カレッジ・オブ・アート・アンド・デザインで学ぶ。

 

<展示歴>

‘Anglia Ruskin group’

William Fitzgerald Gallery, Cambridge Group show – February 2007

‘Distracted’

Elephant and Castle (abandoned post office) Group show August 2009

‘Central St Martins Foundation show’

Farringdon, London, England Group show July – 2009

‘Not from Concentrate’

Madam Jojos, Soho, London, Solo show – March – 2010

‘Central St Martins Degree Show’

Charing Cross, London. Group show –July – 2011

Solo show at Duang-Daao-august-2014

☆3月10日19時から作家を囲んでのドリンクパーティを行います。

作品の販売も行っています。

※好評につき、1週間期間が延長しました