【完売御礼】大塚久生(ニーネ)弾き語り 2014年11月20日(木)

パーティ


初めての音楽イベントをします。

第一回目はニーネの大塚くん。

タイカフェのドゥアン・ダーオで、ニーネの人気曲「タイ料理」が聞けるかも!

 

大塚久生(ニーネ)弾き語り@池袋ドゥアン・ダーオ
2014年11月20日(木)
Open19:00/start19:30 料金2500円(お弁当+ドリンク付き)
チケットは予約制で11/17まで受け付けます。
info@duang-daao.com まで、お名前、お電話番号、人数をお送りください。

受付完了メールを返信いたします。

ニーネ
1998年結成のトリオロックバンド。昨年ベストアルバム「ニーネ・ベスト」と9thアルバム「ニーネ・ナイン」をリリース。「あいつらが頭のおかしいことをいっているぜ」が今夏公開の劇場映画『放課後ロスト』の劇中歌に使われた。

「あいつらが頭のおかしいことをいっているぜ」
https://www.youtube.com/watch?v=n27OhwMK1VA

「約束」(PV制作:しまおまほ)
https://www.youtube.com/watch?v=Do7oGsjErvk

ニーネホームページ
http://ni-ne.net/

 

完売しました。ありがとうございます。

パンチット・ドナー展11月25日から

展示


2014年最後の展示は、タイのアーティスト、パンチット・ドナーです。

バンコクの太陽のように眩しいキラキラなタイの男の子が描く作品はまさに彼そのもの。

キュートなSeenが、池袋にタイのポップな風を運んできます☆彡

 

SEEN

 

 

期間:2014年11月25日(火)~12月27日(土)

※11月25日夜19時からは、作家を交えたキャッシュオンのドリンクパーティを開きます

 

Pantid Daungneth パンチット・ドナー
僕はタイ王国バンコク在住のpantidです。(ニックネームはseenです)
僕自身のアートライフを紹介すると、
マンガやアニメをベースにしたドローイングをやってます。
今年から、コンピューターを使って描く事に興味をもちはじめました。
(高校のときコンピュータープログラミングを習いましたが、そのときはゲームより難しいと思っただけでしたが、29歳になり、がんばってIllustratorを駆使してインターネット上で色々な国の人達にイラストをオーダーメイドで描いてます(マトリックスみたいに:))  )
ドゥアンダーオでの展覧会ではそんなインターネット上の仕事のプロセスを紹介したり、それに対する自分の正直なfeelingをMIXコラージュして見せようと思います。
皆さんぜひ楽しんで下さい。
こちらのサイトからは、作品などのオーダーも承っております。

ピシタクン・クアンタレーンク展11月4日から

展示


タイのアーティスト、ピシタクン・クアンタレーンクの展示を行います。

11月4日から22日まで。

4日の夜19時からはアーティストを囲んだキャッシュオンのドリンクパーティを行います。

<ピシタクン・クアンタレーンク Pisitakun Kuntalang>

1986年タイ生まれ。バンコク・キングモット工科大学ラカバン校で美術を学ぶ。後、大衆とのインタラクティブな関わりのあるインスタレーションや彫刻作品の制作に取り掛かる。作家としてのみならず、タイのオートバイクタクシーを利用した移動美術館の企画等、キュレーターとしても活動する。現在もバンコクを拠点に活動中。

http://www.pisitakun.com/

Get-out / Get‐out Project         By Pisitakun Kuantalaeng

タイの政治的な情勢はいまだはっきりせず、私たちは混乱しており、次に何が起こるのか、そして、今の生活、さらに未来もどうなるかわかりません。私たちはただ、じっとして、日々起こる、直面しているさけられない全てのことに意識を集中することしか出来ません。私たち自身の限界を超えようとする試み、それを記録し続ける試みは、今のところ、私たちの社会に、それらを反映するための積極的な試みかもしれないのです。 この展示で、私たちがコントロール出来ない社会的な状況に対応するために、私は、それぞれの状況を記録し、私自身の限界を乗り越えようと思っています。私は、タイ社会に住む一人の国民として、私の見解を提供するつもりです。

上で言及したような、私が所属し市民権を持っているタイという国から逃れるために、異なる国々で展覧会を開催します。しかし実際には、作品とこの展覧会の目的とは異なる正反対のものです。

このプロジェクトでは、異なる国々でこの展覧会を行うための会場を探す試みがなされるでしょう。それは作家自身とそのパートナーが国という所属を逃れ、他国へ脱出する機会をつかむための試みです。         本展覧会は2014年7月に始まり、異なる国を移動しながら、約一年にわたって開催されます。

展示される作品は以下の通りである。

1. タイでの日常生活に於いて日々遭遇する物事の絵画作品

2. アニメーション映像作品

3. 様々な人体のポーズが描かれたティッシュの作品

4. 展覧会を開催する各国で作られる新作